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演題申込
第52回日本臨床化学会年次学術集会
2012年9月6日(木)〜8日(土)
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日本臨床化学会 事務局
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷
5-8-10-605
株式会社エム・シー・アイ内
TEL.03-3354-2006
FAX.03-3354-2017
jscc@mc-i.co.jp

認定

認定申請書(新規用)記入要領

認定申請書(新規用)をダウンロード(PDF)
第13回平成24年度
【1】 会員歴
  正会員入会年をお書きください。出願時、3年以上継続する本会正会員であること。なお、会員歴には入会した年を含みます。
【3】 臨床化学に関する実技研修
  [1]と[2]はいずれか一方のみとします。
【4】 論文および総説
 
申請される業績のうち少なくとも1題は、申請者が筆頭著者とします。(ただし、下記【5】で、筆頭演者の発表を申請する場合を除く)
複数ある場合は、規定単位を優に越える程度の申請数にとどめてください。
【5】 口頭またはポスター発表
 
業績のうち少なくとも1題は、申請者が演者として発表したものを含むものとします。(ただし、上記【4】で、筆頭著者の論文を申請する場合を除く)
講演要旨1ページ(題名と演者が記載された部分)と掲載雑誌の目次(集会名と会期および要旨発行日が記載された部分)のコピーを添付してください。講演要旨がない場合は、プログラム中のご自分の演題と集会名が掲載されている箇所をコピーして代用してください。
[3](2)IFCCが関係する国際シンポジウム(POCT国際シンポジウムなど)は、参加した会議名をお書きください。単位数は発表形態に依り、[3](1)ICCCにおける発表に準じます。
[3](3)IFCCが関係するその他の国際会議(ECCC、APCCBなど)は"認定規程"関連学会などの一覧をご参照のうえ、参加した会議名と申請単位数(2単位)をお書きください。この項目の単位数の認定については、認定委員会にご一任ください。
[3](4)その他の臨床化学、臨床生化学関連の国際学会での発表については、会議名と申請単位数(2単位)をお書きください。ただし、関連学会などの一覧にない団体の会議でも、認定委員会が認めれば、単位として認定することができます。
複数ある場合は、規定単位を優に越える程度の申請数にとどめてください。
【6】 学位
  博士または修士の学位、および医学、歯学の学士の学位とします。なお、博士の学位をお持ちの場合、修士または学士の学位は原則として単位数に加算されません。

添付書類について
(1) 【2】資格証書のコピー(縮小可)をお送りください。
(2) 【3】研修証明書のコピー(縮小可)をお送りください。
(3) 【4】【5】をリストにまとめたもの(A4判1枚程度)と証明書類のコピーをお送りください。
1) <リスト記載例>
【4】 筆頭著者氏名、共同著者氏名、タイトル、掲載雑誌名、巻、号、ページ、発行年
【5】 筆頭演者氏名、共同著者氏名、タイトル、発表集会名、開催地、開催年月
[要旨:誌名、掲載雑誌名、巻、号、ページ、発行年]
2) <証明書類のコピー箇所>
【4】論文の1頁(題名と著者が記載された部分)と掲載雑誌の目次(雑誌名と発行日が記載された部分)。
【5】演題要旨の1頁(題名と発表者が記載された部分)と要旨集の目次(集会名、会期、場所が記載された部分)。講演要旨がない場合は、プログラム中のご自分の演題と集会名が掲載されている箇所をコピーして代用してください。
(4) 【6】学位証書のコピー(縮小可)をお送りください。
新規認定手数料は1件30,000円です。審査終了後に払込用紙をお送りしますのでお振込みください。
認定臨床化学者は年次学術集会時に最終承認となります。
認定臨床化学者証は年次学術集会以降、入金を確認後発送いたします。
申請用紙は日本臨床化学会のホームページから、PDFファイルでダウンロードが可能です。(http://www.jscc-jp.gr.jp/)
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認定申請書(更新用)記入要領

認定申請書(更新用)をダウンロード(PDF)
第13回平成24年度
【1】 会員歴
  前回の申請時から5年間継続して日本臨床化学会会員であることが条件です。会費の支払いも行われていなければなりません。
【2】 臨床検査技師資格(5単位)
  当該5年間に取得した場合のみ対象となります。
【3】 臨床化学に関する実技研修
  [1]と[2]はいずれか一方のみとします。
[註1]臨床病理2級試験合格者が当該5年間に臨床病理1級試験に合格した場合は7単位とみなします。
【4】 論文および総説(当該5年間の発表分)
 
申請される業績のうち少なくとも1題は、申請者が筆頭著者とします。(ただし、下記【5】で、筆頭演者の発表を申請する場合を除く)
複数ある場合は、規定単位を優に越える程度の申請数にとどめてください。
【5-1】 口頭またはポスター発表(当該5年間の発表分)
 
業績のうち少なくとも1題は、申請者が演者として発表したものを含むものとします。(ただし、上記【4】で、筆頭著者の論文を申請する場合を除く)
講演要旨1ページ(題名と演者が記載された部分)と掲載雑誌の目次(集会名と会期および要旨発行日が記載された部分)のコピーを添付してください。講演要旨がない場合は、プログラム中のご自分の演題と集会名が掲載されている箇所をコピーして代用してください。
[3](2)IFCCが関係する国際シンポジウム(POCT国際シンポジウムなど)は、参加した会議名をお書きください。単位数は発表形態に依り、[3](1)ICCCにおける発表に準じます。
[3](3)IFCCが関係するその他の国際会議(ECCC、APCCBなど)は"認定規程"関連学会などの一覧をご参照のうえ、参加した会議名と申請単位数(2単位)をお書きください。この項目の単位数の認定については、認定委員会にご一任ください。
[3](4)その他の臨床化学、臨床生化学関連の国際学会での発表については、会議名と申請単位数(2単位)をお書きください。ただし、関連学会などの一覧にない団体の会議でも、認定委員会が認めれば、単位として認定することができます。
複数ある場合は、規定単位を優に越える程度の申請数にとどめてください。
【6】 学位
  当該5年間に取得した学位の単位から、前回申請した学位の単位を差し引いたもの。

添付書類について
(1) 【2】資格証書のコピー(縮小可)をお送りください。。
(2) 【3】研修証明書のコピー(縮小可)をお送りください。
(3) 【4】【5-1】をリストにまとめたもの(A4判1枚程度)と証明書類のコピーをお送りください。
1) <リスト記載例>
【4】筆頭著者氏名、共同著者氏名、タイトル、掲載雑誌名、巻、号、ページ、発行年
【5】筆頭演者氏名、共同著者氏名、タイトル、発表集会名、開催地、開催年月
[要旨:誌名、掲載雑誌名、巻、号、ページ、発行年]
2) <証明書類のコピー箇所>
【4】論文の1頁(題名と著者が記載された部分)と掲載雑誌の目次(雑誌名と発行日が記載された部分)。
【5-1】演題要旨の1頁(題名と発表者が記載された部分)と要旨集の目次(集会名、会期、場所が記載された部分)。講演要旨がない場合は、プログラム中のご自分の演題と集会名が掲載されている箇所をコピーして代用してください。
【5-2】学会参加証、またはそのコピーを提出してください。
(4) 【6】学位証書のコピー(縮小可)をお送りください。
認定審査料は1件5,000円です。申請書受付後に払込用紙をお送りしますのでお振込みください。
認定臨床化学者更新は年次学術集会時に最終承認となります。
認定臨床化学者更新通知書は年次学術集会以降、入金を確認のうえ発送いたします。
申請用紙は日本臨床化学会のホームページから、PDFファイルでダウンロードが可能です。(http://www.jscc-jp.gr.jp/)

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